CO2情報の表示方法を変えてみよう。

②測定結果をCSVファイルに記録
「測定結果のCO2濃度、温度をテキストファイルに保存」

③測定結果をブラウザでグラフ表示
「JAVAスクリプトでCSVデータをグラフ表示」

④ブラウザでリアルタイムにグラフ表示してみよう
「1分毎の測定結果を自動更新で表示」

⑤過去の記録を見てみよう。
「24時間測定のグラフ表示を過去6日分表示」

⑥数値表示とグラフ表示を見やすくしてみよう。
「リアルタイム表示に数値表示を追加」

⑦ブラウザなしで数値表示してみよう。
「ラズベリーパイに表示用パーツを追加して測定値を表示」

①測定結果を手動で取得
「Pythonコマンドで測定結果を取得」

⑧測定結果を判定してメッセージを表示してみよう。
「1000ppmを超えた場合の換気お知らせメッセージ機能を追加」

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